おとぎの国からおくりもの--ネットでおこずかい

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3/29

とりあえず、参加しているものはほとんど変わらなく、現状維持なのでサボってます。

国内ポイントサイト,アンケート関連サイト 少々 ◎は少なくとも年1は出きる非常に換金しやすい ○は実績あり
◎ちょびりっち、○Infocash◎お財布Com,○CMサイト、◎マクロミル、○yahooリサーチ、○VLC
割に合わないため放置 個人的にはECナビも良くない IMI ノッツ、netmaile Gpoint、ただ電話等
国内リードメール  少々 流石、Eライフ系+いくつか
海外リードメール  少々 ドンキーメール他いくつか
HYIPオートサーフ関係はいまでも続々と出てきているようです。
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3/22

最近やったことといえば、ETCの機械をしぶしぶつけた事ですかね。1,000円と言われればね。
ほとんど一般道で神奈川から九州まで移動しますが、毎日のように行くものでもないし、1号線とかの名古屋とか静岡とかはほとんど高速道路状態なので乗る必要もないし。

あまり使わないので必要性は感じてなかったのですが、こう極端な割引なのでしぶしぶですよ。助成金がはじまった当日に取り付けに行きましが、報道のような品切れや混雑は全然ありませんでした。ま、田舎ですからね
四国に行く時もフエリーですし。で、付けてから実際乗ったのは2回、200円(テストのため近くを乗った)と250円でした。
いらねぇーよ

今月は丸ごと休みです。事情により、3月の定期出稼ぎは、とても気に入っている山口県に行く予定にしていたのですが、クライアントの対応の不備によりやめる事にしました。(GWはプライベートで下関競艇に行くかも)
3月中はウォンのレートが。100円が1600ウォンとかすごい事になっているため、韓国に行こうともくろんでいたのですが、
風邪でダウンしました。やっと治ったかとおもいきやまたもや再度ダウン。
ビートルだと、博多からの片道ノーマル料金13000円、プサンからだと95000ウォンですが(約5~6000円くらい)、もう行くっきゃないです。
往復10000円(ただし便名限定)なんていうのもあるんですよ。丸ごと休みですから、一番安い平日に行けば良いです

どうにか調子を取りもどしましたが、地元の競艇で話題のレースをやっているため、そちらに行きたいです。
ウォンが1400くらいになり、少し残念です。
来月4月は地元というだけで休みなしでの仕事になります。5月はクライアントの都合上入るのがムリと思われるなため、丸ごと休み(たぶん)、幸い、福岡でも笹川賞とかあるので、はまりこもうと思います。
円高で航空運賃が安くなるので、ハワイかグアムあたりに、日本語しかも旅行者でも簡単に作れて、日本に明細書を送ってくれる銀行があると聞いているので、アメリカのチェッキング口座(当座預金)作りに行こうかとも考えています。
ハワイとかに、定期的に行く人が旅行資金を預けるのに使っているらしいです

ACH(アメリカの銀行振込ネット)が利用できれば、電子マネーからの資金移動も安いし楽ですし、アメリカの銀行はほとんどVISAとかのデビットがついてますので、日本でも引出せますし
STPとか海外電子マネーへの入金は日本のクレジットカードでできますが、出す時が問題なんですよねー。

3/10

E-goldの認証に成功した方がいらっしゃるようです。換金も一部再開しているところがあるようです。
日本在住者の場合 30日間で$3000の入出金が可能になるようです。 私の場合申請した当時、期限切れのパスポートしか持ってなく、仕方なくかまわずアップしたため、却下されていました。
他に日本の免許証や、住民カードもつけたのですが(日本では公式文書で堂々といばれる)、相手が外国人でしかも元号(昭和とか平成)の表記が理解してもらえないようです。西暦の表示でないといけないようです。
なんか対応がが、APやSTPより糞です。pay-palでさえ住民カードでOKだったので、それくらいの事は理解してます。
expiredと書いてあったので、パスポートの期限切れがいけなかったのでしょう。アメリカの会社ですので、アメリカの方式や英語以外に対応する義務はありませんが、しかし、グローバルに運営しているのなら、国際的に対応できないあんぽんたんか?と思ったりもします。
しかし、もう今後は使うつもりはありません。
新しく期限更新したパスポートが手に入りましたので、再度チャレンジしてみますが、もし利用できるようになってもリードメールの広告か何かでパッと使ってしまいたいと思います。
やはり、この業界の主流は、ギャンブル王国コスタリカのLibertyReserveや、カナダ系のAPやSTP(アメリカよりも規制がゆるく正式な認可があります)になる事でしょう。
いずれにしても、pay-palと同じくアメリカ当局の圧力があるためか、この分野(HYIPやオートサーフ)では今後ほとんど使われる事はないでしょう。

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